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  • 執筆者の写真Prof_Miyazaki

どこまで「仮想」を「現実」に近づけるか?

昨年度、宇宙開発・利用にもデジタルツインを、というような議論があったり、先日も、岸本先生がメールで「地上試験が難しい宇宙機の開発にはデジタルツインがあるといいね」とおっしゃっていたり、自分も「究極のシミュレーションを目指したいなあ」と若いころから思っていた、ということで、なんとなく、「科学的に(せめて力学的に)限りなく現実に近い仮想空間をつくれたら、いろいろ楽しいだろうなあ」と思う今日この頃です。


研究室の卒業生2名と博士後期の2名の計4名(+自分)でそろそろ起業する予定ですが、いつか(近い将来)、そういうメタバースというかデジタルツインというか、仮想空間をつくってくれたらなあと。


p.s. 研究室の場合↓

(宮崎)



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